松本清張SP『時間の習俗』感想まとめ

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フジテレビ開局55周年特別番組 松本清張スペシャル『時間の習俗』 – フジテレビ

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松本清張の代表作「点と線」の名コンビ・三原刑事と鳥飼刑事のアリバイ崩しを描く社会派ミステリーの金字塔を豪華キャスト、圧倒的なスケールでお届けする。  年代物のカメラが有名オークションハウスで落札された。みすぼらしい外見に似合わず落札価格は1億円。落札者は若手注目株の衆議院議員・峰岡周一(加藤雅也)。  警視庁の刑事・三原紀一警部補(内野聖陽)は峰岡が神奈川県の相模湖畔で起こった殺人事件への関与
を疑う。理由は被害者の大手新聞記者・土肥武夫が峰岡の周りを嗅ぎまわっていたという証言と、峰岡が敵対していたはずの被害者の葬儀に参列していたこと。土肥は相模湖付近のホテルで女と密会し、翌日、土肥は他殺体で見つかり、女は消えた。峰岡の関与を三原は怪しむ。だが、峰岡には土肥が殺害された数時間後に故郷である北九州市の和布刈(めかり)神社で行われていた新年の神事を写真に収めているという完全すぎる
アリバイがあった。カメラのトリックが見破れなければ峰岡のアリバイは崩れない。三原は福岡へ飛び、ベテラン刑事の鳥飼重太郎(津川雅彦)と落ち合い、捜査を開始。そんな中、若い男の死体が水城で見つかる。捜査を進めるうちに、2つの事件の関連性が浮かび上がる。消えた女の正体は?峰岡の関与は?はたして、三原は峰岡のアリバイを崩すことが出来るのか?  三原と鳥飼の名コンビが時間と距離を超えた難事件に挑む!
内野聖陽  加藤雅也  木南晴夏  田村亮  津川雅彦
【原作】 松本清張「時間の習俗」(新潮文庫刊)  【脚本】 浅野妙子  【演出】 光野道夫  【プロデュース】 小池秀樹
内野さんと橋本じゅんさんの共演が観られて幸せ♡
#時間の習俗
#時間の習俗 いや~、良かった。キャストもみなさん素晴らしかったし、浅野妙子さんの脚本も完璧だった。清張ミステリーはこうあるべし。スタッフさん、ありがとう。 #fujitv

内野さんがどことなく #臨場 の倉石さんだし、津川雅彦がそのうち #相棒 の瀬戸内みたいになるんじゃないかと期待しちゃったり、フジのドラマだったのにテレ朝にイメージ占拠されてる… #時間の習俗
加藤雅也演じる峰岡の背中に、静かに掌を添わせる三原警部補。たったこれだけの動作に込められた、あまりにも膨大な心の動き。すごい、内野さん。ほんとにすごい #時間の習俗
リビングで一人で観てたけど、これ一人でよかったww
親と一緒だったらすごく気まずかったww #時間の習俗
#時間の習俗 だけど、峰岡が朝早くひとりで駅に居た時、握手求められたオバサン2人を捜し出せば、どっちみちアリバイは崩れたように思うんだが #fujitv
微妙だった!
地味目なドラマだったなあ。
つまらなくはないけど、そんなに大盛り上がりもしない。
#時間の習俗
ゴセイレッドの女装が取り沙汰されてるが、中盤、内野が泥酔した同級生を膝枕してたら、上目遣い(と顔逆さアングル)で、ガチ求愛されたシーンが夢に出そうです。結局最初から最後まで男色尽くしの事件ですた #時間の習俗
フジテレビ開局55周年特別番組がまさかBLドラマだったとは!いいぞフジテレビもっとやれ\(^O^)/ #時間の習俗
途中ちょっと音声聴いてなかったけど時間の習俗面白かった。最後よかった。
お、面白かった時間の習俗。松本清張の小説借りてこようかなぁ。
松本清張スペシャル「時間の習俗」、観たメモ。内野聖陽や加藤雅也と別に、木南晴夏も良かた。勇者ヨシヒコに出てた人ナンナー。
時間の習俗。現代に移してトリックをどうするのかと思ったけど、県内に複数空港があり、遅くまでフライトのある空港があり、それぞれの場所との無理のない移動手段があり、と福岡県の状況をちゃんと活かしたトリックになってた。
『時間の習俗』面白かったです!1960年代のの作品なのに、デジカメとかスマホとか出て来て、原作読んだことないけど、実際どんなお話なのか気になりました( ´ ▽ ` )ノ
時間の習俗、終わった。いつもの2時間ものの刑事ドラマにはない骨太なドラマだったと思う。津川さんと内野さんの絡みが最高!!! ラストシーンは引き込まれました!
松本清張の時間の習俗ってドラマ家族もいて金持ちで人気者の政治家は男の愛人いるし主役の警部は男にずっと好きだったって告られるし犯人は犯人で悲しい人生だったし濃ゆかった
今夜の松本清張スペシャル、良かった。
内野聖陽さんが出るのは忘れてて、嬉しい誤算ながら。
彼が同級生に迫られるシーンが、実は大事だったんだなー。
「時間の習俗」という作品だった。
セクシュアル・マイノリティが事件の中心にあった。
俳優陣が豪華で、配役も良かったよー。


松本 清張¥ 637

天海祐希¥ 8,249

内野聖陽¥ 17,550

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