24時間テレビ ドラマSP『時代をつくった男 阿久悠物語』感想まとめ

24時間テレビ ドラマスペシャル「時代をつくった男 阿久悠物語」
日本テレビ 24時間テレビ ドラマスペシャル「時代をつくった男 阿久悠物語」公式サイトです
番組詳細  昭和38(1963)年、阿久悠こと深田公之(亀梨和也)は、広告代理店に勤めるサラリーマンだった。そこで出会ったのが雄子。同じ匂いを感じた二人はつき合い始め、翌年結婚。この頃から、会社には内緒で放送作家のアルバイトを始め、そこで「阿久悠」というペンネームを使うようになった。“ものを書く”仕事をしたかった阿久は、やがて会社を辞めフリーの放送作家に。そして、作詞にもチャレンジするとその才能を発揮し、森山加代子の『白い蝶のサンバ』を大ヒットさせる。
脚本:松田裕子
チーフプロデューサー:福士 睦
プロデューサー:加藤正俊、難波利昭(AXON)
演出:菅原伸太郎
企画協力:オフィス・トゥー・ワン、(株)阿久悠制作協力:AXON
製作著作:日本テレビ

放送前・公式関連情報

『時代をつくった男 阿久悠物語』