『人は見た目が100パーセント』3話感想まとめ

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番組詳細 純(桐谷美玲)は、人気美容室「ルーチェ」の美容師・榊(成田凌)から髪をほめられた際に貧血を起こして倒れてしまう。それ以来、純は、動悸が止まらず、眠れなかったらしい。聖良(ブルゾンちえみ)と一緒に純の話を聞いていた満子(水川あさみ)は、榊に恋をしたのではないか、と指摘した。慌てて否定し、ボロボロの精神状態だったときに優しくされたから脳が錯覚しただけ、と返す純。そこに、國木田(鈴木浩介)がやってくる。
國木田は「セルロースナノファイバーの研究は別の研究スタッフが引き継いだので、今後純たちが新しいファンデーションの研究に携われることはない」と告げる。統括マネージャーの栄子(室井滋)は、研究データが欲しかっただけで、純たちのようなさえない人間が自分の領域に入ってくることを許さないのだという。続けて國木田は、何とか挽回して栄子に認めてもらわないと居場所を失うと忠告し、
成長への近道は明確なビジョン、お手本になる人を探すことだとアドバイスする。 その夜、仕事を終えて帰路についた純は、庶務課の香澄(足立梨花)、美優(岡崎紗絵)に偶然出会い、食事に誘われる。男性4人との食事会があるが、友人が来られなくなってしまったのだという。半ば強引に店まで引っ張られてしまう純。しかもそこで待っていたのは、榊や岡部(中尾暢樹)、戸川(元木聖也)ら「ルーチェ」のイケメン美容師たちで…。
城之内純: 桐谷美玲  前田満子: 水川あさみ  佐藤聖良: ブルゾンちえみ  榊圭一: 成田凌  丸尾拓馬: 町田啓太  岸根香澄: 足立梨花  森村美優: 岡崎紗絵  岡部和人: 中尾暢樹  ・  三沢基樹: 堤下敦(インパルス)  國木田修: 鈴木浩介  松浦栄子: 室井滋  他
【原作】 大久保ヒロミ  「人は見た目が100パーセント」(講談社「BE・LOVE」)  【脚本】 相沢友子  【音楽】 ☆Taku Takahashi(m-flo/Tachytelic inc./block.fm)  【主題歌】 JY「女子モドキ」(Sony Music Records)  【チーフプロデュース】 中野利幸  【プロデュース】 草ヶ谷大輔  【演出】 松山博昭 
品田俊介  永山耕三  【制作】 フジテレビ
放送前・公式関連Twitter&YouTube

#3 【二人きりの夜!!】

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